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ジャイアンツ坂本選手、腰痛の負担軽減の為にマットレス帯同

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マットレスナビでも以前紹介した西川産業のコンディショニングマットレス「AiR SI(エアーエスアイ)」ですが、オフィシャルアドバイザーに就任したジャイアンツの坂本勇人内野手(21)が都内でスチール撮影を行ったそうです。サッカー日本代表やオリンピックの日本選手団がエアウィーヴのマットレスを使っていたりと、アスリートとマットレスは切っても切れない関係にありますが、今回はプロ野球選手です。坂本選手は今年から西川産業のマットレスを自宅で使用し、持病の腰痛への負担も軽減。来季に向け「キャンプではずっと同じホテルのベッドだし、遠征先のホテルも決まっている。毎日同じベッドで寝ればコンディションにもいいし、遠征先でも持ち運んで使いたい」とフル使用を宣言した。また西川産業の製品はあのソフトバンクの王貞治球団会長が35年間も使用しているそうです。体が資本のプロ野球選手にとっては睡眠時間はとても重要であり、良質な睡眠をとるためには様々な気配りをしているのでしょう。マットレスメーカーとスポーツ選手の組み合わせとしては、マニフレックスにはヤクルトの青木選手、トゥルースリーパーは元日本バレーボール女子代表の中田選手、またこの西川産業のコンディショニングマットレスは、坂本選手以外にも、女子プロゴルファーの有村智恵選手もイメージキャラクターとして契約しておられます。芸能人なら石田純一さんがシーリーのマットレスを使っているとかの噂もありますが、あなたの好きなスポーツ選手や有名人等と同じマットレスを選んでみるというのもありなのではないでしょうか。

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